料金プラン
CSPM
パブリッククラウドのセキュリティを継続的に監視・管理できるセキュリティプラットフォーム。
複雑で動的なクラウド環境における設定ミスを防ぎ、
コンプライアンスを確保するための、不可欠なツールです。
| 料金 |
ASK
お客様の資産規模・環境により最適なプランをご提案します
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| 対象クラウド | AWS・Azure・Google Cloud等 |
| スキャン回数 | 毎日 |
| レポート | 利用可能 |
| 修復ガイダンス | 日本語にて完備 |
| カスタマーサポート(問い合わせ) | メール対応 営業日の10時〜18時 |
管理プラン
すべての攻撃経路を一つのプラットフォームで管理し、統合リスク評価で優先順位を提示。
対策プラン
外部公開資産の把握から脆弱性の検出・改善まで、自社Webサービスのセキュリティを継続的に診断・改善。
リティプラン
外部からの攻撃面と、クラウド内部の設定不備を同時に管理。
リティプラン
Webアプリを外側からの診断と、内側のソフトウェア構成管理の両面からセキュリティを確保。
全機能の連携で見逃さない
単体では見えないリスクの連鎖を検知し、最大の効果を発揮します。
Q. CSPMとは何ですか?
CSPM(Cloud Security Posture Management)とは、AWS・Azure・Google Cloudなどのクラウド環境の設定ミスやポリシー違反を継続的に検出・修正するためのセキュ リティ管理手法です。クラウド利用の拡大に伴い、設定の不備による情報漏えいリスクが増加しており、手動管理では対応が困難なためCSPMの重要性が高まっています。SecurifyのCSPM機能は、クラウドリソースのセキュリティ状態を自動でスキャンし、問題箇所と優先度をわかりやすく可視化します。
Q. CSPM機能においてクラウド環境への接続はどのように行いますか?
AWS・GCP・AzureいずれもOIDC(OpenID Connect)による連携を採用しています。長期的な認証情報(アクセスキー等)の発行が不要で、セキュリティリスクを最小限に抑えた状態で接続できます。
Q. CSPMではどのようなリソースの設定ミスを検出できますか?
Q. CSPM機能における修復方法を教えてもらえますか?
Q. CSPM機能の課金体系はどうなっていますか?
Q. 無料トライアルやデモはありますか?
はい。最短即日でご利用いただける無料トライアルをご用意していますので、こちらよりお気軽にお申し込みください。また、担当 者によるライブデモも随時受け付けております。詳しくはお問い合わせください。
Q. セキュリティの専門知識がなくても使いこなせますか?
はい。Securifyは専門知識がない方でも運用できるよう設計されています。管理画面やレポートは日本語対応で、脅威の深刻度をレベル別に自動分類して表示します。また、対応手順を示す機能も備えており、専任のセキュリティ担当者がいない中小企業様にも多数ご導入いただいています。
Q. 導入企業の規模・業種を教えてください。
業種・規模を問わず、幅広い企業にご導入いただいています。スタートアップ・中小企業から上場企業・大企業まで、セキュリティ専任担当がいない組織から専門チームを持つ企業まで対応しています。業種としては、IT・SaaS・製造・金融・医療・小売・官公庁関連など多岐にわたります。クラウド環境の利用やWebサービスの運営、ソフトウェア開発を行っている組織であれば、規模や業種を問わずご活用いただけます。
▶ 詳しくは導入事例ページをご覧ください
Q. Securifyと他社製品の違いは何ですか?
Securifyの最大の特徴は、「ASM」「脆弱性診断」「CSPM」「SBOM」を単一プラットフォームで提供している点です。導入・運用コストとツール間の連携コストを大幅に削減し、真に対応すべきセキュリティ課題への優先順位づけが可能です。
Q. セキュリティツールを複数使っている場合、Securifyに統合するメリットは何ですか?
複数ツールを併用していると、管理画面の行き来やレポート統合に工数がかかり、対応の優先順位も担当者の判断に依存しがちです。Securifyは ASM・脆弱性診断・CSPM・SBOMを1つのプラットフォームに統合し、検出された課題に対してSSVC基準で自動的に優先度を付与します。これにより、ツール間のデータ突き合わせや属人的な判断を減らし、限られたリソースで効率的にセキュリティ対策を進めることができます。
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