料金プラン
ASM
ドメインやグローバルIPだけではなくクラウドリソースまで確認できるASMツール。
外部公開資産の棚卸しから脆弱性診断・リスク評価まで、
攻撃者と同じ目線で継続的なサイクルを実現します。
| 料金 | ASK
お客様の資産規模・環境により最適なプランをご提案します
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| 検査対象 | 外部公開資産(ドメイン・IP・クラウドリソース等) |
| 検査対象(オプション) | イントラネット内資産 |
| スキャン回数 | 毎日 |
| 新規脆弱性(CVE)検出 | メール・Slack・Webhook通知あり |
| カスタマーサポート(問い合わせ) | メール対応 営業日の10時〜18時 |
管理プラン
すべての攻撃経路を一つのプラットフォームで管理し、統合リスク評価で優先順位を提示。
対策プラン
外部公開資産の把握から脆弱性の検出・改善まで、自社Webサービスの安全性を継続的に診断。
リティプラン
外部からの攻撃面と、クラウド内部の設定不備を同時に管理。
リティプラン
Webアプリを外側からの診断と、内側のソフトウェア構成管理の両面で防御。
全機能の連携で見逃さない
単体では見えないリスクの連鎖を検知し、最大の効果を発揮します。
Q. ASM(アタックサーフェスマネジメント)とは何ですか?
ASM(Attack Surface Management)とは、外部から攻撃者に狙われうる自社のIT資産(ドメイン・IPアドレス・クラウド環境・公開Webサービスなど)を継続的に発見・把握・管理するセキュリティ手法です。自社で把握できていない 「シャドーIT」や子会社・関連会社の資産も対象とし、リスクを可視化することで攻撃を未然に防ぎます。SecurifyのASM機能は、インターネット上に公開された自社資産を自動で列挙し、脆弱性の有無を継続的にモニタリングします。
Q. ASMでは自社で把握していないIT資産も発見できますか?
はい。DNS情報、クラウド環境との連携に加え、AIによる探索技術を組み合わせることで、管理台帳に載っていないサブドメインや過去に構築されたまま放置されているサーバーなどを自動的に発見します。
Q. ASM機能ではクラウド環境(AWS/GCP/Azure)の資産も対象ですか?
はい。AWS・GCP・Azure・OracleそれぞれとOIDC連携が可能で、クラウド上に展開されている資産も自動的に探索・管理対象に含めることができます。
Q. ASMでのスキャン頻度はどのくらいですか?
日次でスキャンを実施します。新たに公開された資産や、新しく公表された脆弱性をいち早く検知できるため 、対応の遅れによるリスクを最小限に抑えられます。
Q. ASMでは検出結果ごとにフィルタリング・共有・管理できますか?
はい。検出された資産や脆弱性に対して、重要度ラベルの付与やチーム単位での管理が可能です。対応状況をISSUE(チケット形式)として追跡でき、担当者間での共有もスムーズに行えるため、属人化しない運用体制を構築できます。
Q. 無料トライアルやデモはありますか?
はい。最短即日でご利用いただける無料トライアルをご用意していますので、こちらよりお気軽にお申し込みください 。また、担当者によるライブデモも随時受け付けております。詳しくはお問い合わせください。
Q. セキュリティの専門知識がなくても使いこなせますか?
はい。Securifyは専門知識がない方でも運用できるよう設計されています。管理画面やレポートは日本語対応で、脅威の深刻度をレベル別に自動分類して表示します。また、対応手順を示す機能も備えており、専任のセキュリティ担当者がいない中小企業様にも多数ご導入いただいています。
Q. 導入企業の規模・業種を教えてください。
業種・規 模を問わず、幅広い企業にご導入いただいています。スタートアップ・中小企業から上場企業・大企業まで、セキュリティ専任担当がいない組織から専門チームを持つ企業まで対応しています。業種としては、IT・SaaS・製造・金融・医療・小売・官公庁関連など多岐にわたります。クラウド環境の利用やWebサービスの運営、ソフトウェア開発を行っている組織であれば、規模や業種を問わずご活用いただけます。
▶ 詳しくは導入事例ページをご覧ください
Q. Securifyと他社製品の違いは何ですか?
Securifyの最大の特徴は、「ASM」「脆弱性診断」「CSPM」「SBOM」を単一プラットフォームで提供している点です。導入・運用コストとツール間の連携コストを大幅に削減し、真に対応すべきセキュリティ課題への優先順位づけが可能です。
Q. セキュリティツールを複数使っている場合、Securifyに統合するメリットは何ですか?
複数ツールを併用していると、管理画面の行き来やレポート統合に工数がかかり、対応の優先順位も担当者の判断に依存しがちです。Securifyは ASM・脆弱性診断・CSPM・SBOMを1つのプラットフォームに統合し、検出された課題に対してSSVC基準で自動的に優先度を付与します。これにより、ツール間のデータ突き合わせや属人的な判断を減らし、限られたリソースで効率的にセキュリティ対策を進めることができます。
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